# ImageHive v2 へようこそ - 色の未来。

> お待たせしました。待望の ImageHive v2 がついにリリースされました。ここでは、新しく使えるようになった機能をまとめて紹介します。

著者 Shodipo Ayomide、2020年11月23日 公開。Web 版：https://blog.shodipoayomide.com/ja/welcome-to-imagehive-v2-the-future-of-colors

![](https://res.cloudinary.com/practicaldev/image/fetch/s--LGKz6fhO--/c_imagga_scale,f_auto,fl_progressive,h_420,q_auto,w_1000/https://dev-to-uploads.s3.amazonaws.com/i/qrnq6ezg55dnvfnp6rfm.png)

お待たせしました。待望の ImageHive v2 がついにリリースされました。ここでは、新しく使えるようになった機能をまとめて紹介します。

数か月前に公開したベータ版では、ローカルドライブからアップロードした画像に使われている色の組み合わせを、ほんのわずかな色に至るまで取得できるプラットフォームとして ImageHive を提供しました。

## そのすべてが v2 で改善されます。アップデート内容は次のとおりです：

1. **ローカルの画像だけでなく、URL から画像の色を取得できるようになりました** - これまではローカルにある画像からしか色の組み合わせを取得できませんでした。でも、Unsplash や Shutterstock、あるいは Google で見かけた画像の配色を知りたいときに、画像の URL をコピーして Web アプリの URL セクションに貼り付けるだけで色を取得できたら、ずっと楽ですよね。

2. **URL またはアップロードで画像を取得すると、ページ内のカラーコンテナセクションまで自動でスクロールするようになりました** - ご要望をいただいていたとおり、色が生成された後にその色を探すのは大変でした。新しい自動スクロール機能のおかげで、自分でスクロールしなくても、生成された色の場所まで自動的に移動します。

3. **HEX と RGB の両方のカラーコードをコピーできるようになりました** - デザインやコーディングをしていると、HEX で統一したいこともあれば、RGB の方が使いやすいこともあるでしょう。生成されたすべての色について、どちらの形式でもコピーできるようになりました。

4. **メニューバーと本文がレスポンシブになりました** - メニューや本文のアップロードセクションのレスポンシブ対応に小さな問題があり、ほかにもレスポンシブ関連の問題がいくつかありましたが、今回のアップデートですべて修正しました。

コミュニティの声：

![](https://res.cloudinary.com/practicaldev/image/fetch/s---6YhGp-7--/c_limit%2Cf_auto%2Cfl_progressive%2Cq_auto%2Cw_880/https://res.cloudinary.com/developerayo/image/upload/v1606127066/testimonials_imagehive.png)

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ImageHive をご利用いただきありがとうございます。機能に関するご要望は、下のチャットに投稿するか、こちらのアドレスまでメールでお送りください： shodipovi@gmail.com
